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首イボと顔イボは同じもの?どんな違いがあるのか

老人性イボは、体の色々な部分にできます。 その中でも、首にできたものを「首イボ」、顔にできたものを「顔イボ」と呼んでいるわけですね。 首イボには、大きく分けて4つの種類がありますが・・・ 実は、顔イボにもウイルス性のイボを含めると、こんな種類があるんですよ。 顔イボの種類はこ…

首イボと水イボの違いは何?同じイボでも全然違う!

体にできてしまうイボには、いくつかの種類があります。 一般的によく目にするのは、水イボではないでしょうか。 水イボは、全身どこにでもできますからね。 また、「首にできれば、首イボなの?」と思う方がいるかもしれませんが、俗に言う首イボは「老人性イボ」のことですから、この水イボとは全くの別…

勇気を出して首イボ取りをセルフでやってみる!?

首にポツポツとできてしまう、首イボ。 でき始めると、次々とできてしまうし、夏場は目立ってイヤですよね。 皮膚科で治療をすれば、綺麗になりますが、やはりお金がかかるので、躊躇される方も多いようです。 放っておいても、命に関わるものではありませんが・・・ 取れるものなら、取りたいですよね…

首イボの種類を写真付きで解説!アナタの首イボはどれ?

「老人性イボ」とも呼ばれている首イボは、大まかに分けると4種類あります。 これは、イボの大きさや形状で分けられていますが、最初は小さかったイボが、段々と大きくなることもあるようです。 小さいものから、「アクロコルドン」「スキンタッグ」「軟性繊維腫」「懸垂性繊維腫」という順ですね。 …

保険は効くの?首イボの除去を皮膚科で検討している方へ

首イボの除去を皮膚科で検討する場合、色々な注意点があります。 まず、保険が適用されるケースと、適用されないケースがあります。 病院や治療法によっては、かなり金額に差が出てしまいますので、事前にしっかりと調べておきましょう。 基本的に、美容皮膚科で治療をしてもらう場合は、保険適用…

首イボと老人性疣贅は同じもの?脂漏部位にできやすい

「老人性疣贅(ろうじんせいゆうぜい)」と聞くと、何だかとっても怖い病気のようですね。 簡単に言ってしまうと、「老人性イボ」のことです。 ホクロが大きくなったような、ポツポツとしたイボですね。 この老人性イボは、首にできやすいので、首イボ。 また、顔にできるものは、顔イボと呼んでいます…

首イボと脂漏性角化症は同じもの?やっぱり原因は老化だった

首イボについて調べていると、「脂漏性角化症」という言葉を目にしませんか? ちょっと難しい言葉ですが、「脂漏性角化症」は「しろうせいかくかしょう」と読みます。 これは、加齢とともに発生する皮膚の良性腫瘍で、老化現象の一つですね。 遺伝的要素や、紫外線にさらされた皮膚の老化だと考えられているん…

首イボの懸垂性線維腫とは?皮膚の一部が垂れ下がる

首イボの種類は、大まかに分けて4種類あります。 小さいものから「アクロコルドン」「スキンタッグ」「軟性線維腫」「懸垂性線維腫」と、イボの大きさによって分けられています。 「懸垂性線維腫(けんすいせいせんいしゅ)」は、軟性線維腫が大きくなって、垂れ下がったような状態のイボです。 色は…

首イボの軟性繊維腫とは?糖尿病患者や妊娠中の女性に多い

「軟性繊維腫」は、良性のイボが大きくなったもので、コラーゲン繊維(タンパク質)や、皮膚に包まれた血管などで構成されています。 最初は、小さなホクロのようだったイボが、時間の経過とともに、だんだんと大きくなります。 もちろん、感染性はないので、放置しておても問題はありません。 しかし…

首イボのスキンタッグはどんなもの?ネックレスは要注意

「スキンタッグ」も、首イボの一種ですね。 「アクロコルドン」と、とてもよく似ています。 強いて言えば、アクロコルドンよりも、少し出っ張りがあるイボを指します。 大きさは1~3ミリ程度で、首や胸、脇の下、脇腹などの皮膚の柔らかい部分にできやすいですね。 でき始めは小さいのですが、だ…

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