首イボについて

首イボは何歳からできる?老人性イボでも年は関係ない!

首イボは「老人性イボ」とも呼ばれているため、「お年寄りにできるもの」と思ってしまいがちですよね。 一般的には、40代以上になると、首イボが出やすくなります。 しかし、20代や30代であっても、首イボが発生することはあります。 私自身、30代でできましたからね。 実は、首イ…

首イボの種類を写真付きで解説!アナタの首イボはどれ?

「老人性イボ」とも呼ばれている首イボは、大まかに分けると4種類あります。 これは、イボの大きさや形状で分けられていますが、最初は小さかったイボが、段々と大きくなることもあるようです。 小さいものから、「アクロコルドン」「スキンタッグ」「軟性繊維腫」「懸垂性繊維腫」という順ですね。 …

首イボの懸垂性線維腫とは?皮膚の一部が垂れ下がる

首イボの種類は、大まかに分けて4種類あります。 小さいものから「アクロコルドン」「スキンタッグ」「軟性線維腫」「懸垂性線維腫」と、イボの大きさによって分けられています。 「懸垂性線維腫(けんすいせいせんいしゅ)」は、軟性線維腫が大きくなって、垂れ下がったような状態のイボです。 色は…

首イボの軟性繊維腫とは?糖尿病患者や妊娠中の女性に多い

「軟性繊維腫」は、良性のイボが大きくなったもので、コラーゲン繊維(タンパク質)や、皮膚に包まれた血管などで構成されています。 最初は、小さなホクロのようだったイボが、時間の経過とともに、だんだんと大きくなります。 もちろん、感染性はないので、放置しておても問題はありません。 しかし…

首イボのスキンタッグはどんなもの?ネックレスは要注意

「スキンタッグ」も、首イボの一種ですね。 「アクロコルドン」と、とてもよく似ています。 強いて言えば、アクロコルドンよりも、少し出っ張りがあるイボを指します。 大きさは1~3ミリ程度で、首や胸、脇の下、脇腹などの皮膚の柔らかい部分にできやすいですね。 でき始めは小さいのですが、だ…

首イボのアクロコルドンはうつるもの?感染性か非感染性か

首イボの種類の中でも、比較的小さいものを「アクロコルドン」と言います。 良性の腫瘍で、「老人性イボ」とも呼ばれるものです。 主に首、胸、脇の下、脇腹などの皮膚の柔らかい部分にできやすく、大きさは2~3ミリ程度。 色は肌色のものから茶色のものまであり、まとまってできることが多いです。 …

首イボの種類とは?大きく分けて4種類あります!

一言で首イボと言っても、実は種類があるってご存知でしたか? イボはイボ!でも、首イボは大きく分けて、4種類あるんです。 素人目には分かりにくいかもしれませんが、皮膚科などの専門医に診てもらえば、一発で判定してもらえます。 実はこのイボの種類によって、治療費や治療方法が変わることもあるん…

首イボができてしまう原因を調べてみました!

首イボって、ご存知ですか? その名の通り、首にできてしまう、小さなブツブツしたイボです。 一見、ホクロのようにも見えますが、立体感があって、1個できると次々とできてしまいます。 人によっては、デコルテ近くまでできるので、とっても気になりますよね。 実は私も数年前に、この首イボが一気に…

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